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2008.07.31 (Thu)

祭りの後は紅白歌合戦。

随分放置してしまいまして申し訳ありませんっ!! 美月です。暑い日が続いていますが、皆さんお元気ですか? あまり冷たいものを取り過ぎないようにしてくださいね。冷房病なんて怖い名称も近頃は珍しくないし……
そんな美月は、只今夏休みの真っ只中でございます。本当はもっと早くに更新をしたかったのですが、七月は何かと忙しく(笑) 球技大会ありーの、授業修めありーの、宿題ありーの(´A`) 宿題、ここまで来てまだ半分しか終わっていません、しかも数の上だけで。どうしましょう。
でもその分、とっても暑くて楽しい夏を満喫しています。そんな夏の様子を、ちょっと切り取ってお届けすることにしましょう。
ようは、惚気話です。惚気ときいて誰が出てくるのかわかった貴方、スバラシイ! えくせれんと。ここの常連様ですね。いつもありがとうございます(はぁと)
まずは、夏の始まり梅雨の終わりからお話をしていくといたしましょう。

 * * *

事の発端は六月八日、日曜日にさかのぼる。え、日曜だったよね? 違ったかな
……。
ともあれ美月は、とある人にこんな迷惑メールを送りつけていた。←
「テスト勉強中でしょうか? 失礼します! 星空です。
この前お会いした時にもお知らせしましたが、我が高校文化祭が今月十四日にあります。
ご都合が合えば是非来てください……と、言いたいところなのですが、実は今日イーゼルちゃんに会ってきて、既にご予定が入ってしまっていると聞きました(苦笑)
ですので、よろしければ一部くらいは部誌取っておけると思いますから、必要があれば連絡ください! というメールです。……私の作品読まれちゃうのは怖いですけど、まあ……はい(苦笑) 同じ物書きとしてまた感想いただけたらな、とか……」
この前お会いした。
同じ物書き。
誰か。はーい、刹那先輩です。とある県立の難関H高校に通うヘタレた高校二年生、女子には腹黒男子には毒舌ドSといわれて早?年、独特の芸風で目指せ吉本興業な、将来の出版業界を背負うべき文才の持ち主、私のバイブル兼兄貴兼彼氏(長いなー)です。
んでもって、珍しく早い内にレスが来ました(彼女、滅茶苦茶に多忙なのです)(最近はバイトすらしている)(夏休みは補習多し)(ちっこい身体であんまり無理すんなといいたい)

「丁度テストが金曜日に終わって、今は原稿に追われし刹那です。

部誌欲しいです!
かなり読みたいです!!
感想ならいくらでもお答えしますから、是非に!


相変わらずの、絵文字顔文字なしの文面。しかし伝わってくるこのハイテンション!!
そのあと話の筋で、二十八日土曜日にあいましょっかっていう話になりまして、その後十二日に駅前で学校帰りをばったり会ってしまうというミラクルが発生して、それで部誌の受け渡しというイベントも終わってしまい、会う必要なんか全然なくなったのにそれでもつるもうぜ、という事件があったのですが――そのあたりは、前回前々回記事を読んでいただくとして――とにかく、二十八日に、祭りの後のイベント第一回が行われました。

す る こ と な い の に 会 う な よ 。

と、露骨に言われそうですが。いいんです。私達は会ったら会ったですることあるんですから。今回も例外でなく、刹那先輩の所属する文芸部誌を頂くこととなりまして。
それ以外にだって、会ったらすることができてしまうのが僕らです。

以上回想。

来る二十八日は、晴れもせず曇りもせず丁度いい感じの天気でした。バスの時間がぎりぎりになって私がやばかった時は、しかし彼女もぎりぎりという素敵な午後二時。
「どうもでーす」
「こんにちはー」
いつもの場所で待ち合わせて、まず彼女がこう言った。

「ノーヘルできちまいました」

……はい?(゜Д゜;)

一応小型まで二輪免許は取得している刹那さん。
「の、ノーヘルって……」
「うん。家出て、原付(注・原動機付き自転車のこと)飛ばしててさ、どっかのライダーのおじさんに、すれ違いざま何かをやんわりと注意されたんだけど、あ、スピードかなーと思って。五十キロくらい出してたんだけど
ちなみに、原付の法廷速度は三十キロです。守りましょうね、法廷速度。
「だって、五十キロくらい出さないと走ってる感じしないしさー」
……とか何とか、どっかのアホみたいなことは言わずに!!
「で、四十キロくらいまで落としたのね。――まあ、十キロオーバーくらいだったら軽く見逃してくれるんだ。でそのときにさ、なんか頭が軽いなーって(笑)」

それまで気がつかなかったのか、あんた!!
意図的にノーヘルしたんでなくて!!


「そこに例のおっちゃんが来てさ、『気づいたー?(笑)』って(笑)」
わらっとる場合か。
「まだ取得して一年経ってないから、点数そんなにもってないじゃない? ノーヘルでしょ、スピード違反でしょ……軽ーく全部飛ぶんだぁ。そうすると免停だから、あ、それはやだなと思って、裏道通ってきました

裏道通ってメット取りに帰れよ。

別に、それで遅れたって何にも言わないから、とりあえず安全を最優先しようよ刹那先輩!!
免停とか、そんなことを気にしている場合では絶対にないでしょう!!
最低限の交通規則は守ろう!! 免許持ってんだから!!
ノーヘルなんて、今時無免許の連中もしないと思うぞ!!
「だから帰りも裏道で帰らないといけないんですよねー」
「……やめてくださいね、本当に。事故にでもあったらどうするんですか」
「あ、大丈夫。運転は慣れてるから(笑)」
女子高生十六歳、危機感ゼロな天使の笑顔。ちーん(鐘の音)
運転慣れている人がノーヘルするなよ……と、私はため息をつくしかありません。
「そうじゃなくて……先輩の方から事故を起こすなんて、私も万が一、億が一にもあると思ってませんよ。でも、やるんじゃなくて、やられたらどうしようもないでしょう」
「うーん(笑)」
へらへらしてんじゃねえ。
心配してやってんだから、少しは反省しろや馬鹿(`ω´#)
本当に、やめて欲しいと思います。確かに事故にあって死んでしまうのは刹那先輩ですが、実際のところつぶれてぐちゃぐちゃになった死体を見るのは私です。そんな日が万が一にでもきたら、地獄の果てまで呪ってやろうってな具合です(怖いよ星空さん)
もっとも、無免許でよければなんでも運転できますってタイプの方ですから、本当に万が一だとは思うのですが。
でも、確率は低ければ低いほど起こりやすいんですよ。というのは、赤い人類最強の請負人の言葉ですが。

どうして私の周りにはこんな変人しかいないんでしょう。(ノA`)

まあ、いつまでもそれで怒ってんのも変なので、話は早い内に日常生活へシフトします。近況報告です。
刹那先輩は、部活でもクラスでも楽しくおかしく過ごしていたご様子。その数日前にあった体育祭では、放送委員会で場内アナウンスを務め、音楽を流すべき所で流せなかったというトンデモアクシデント大賞を仲間から贈られたとか。そして、そんな日に限って日焼け止め塗るのを忘れましたとか。
私は、とりあえずイーゼルちゃんの話と文化祭の話と、部活の話――それから、香椎とカラオケに行った話をしました。このカラオケの話が、そのあとの私達の運命を決めてしまうとも知らずに。
「いきたいからって引っ張られまして。で、それこそ六年ぶりくらいに行ってきたんですよ、カラオケ(笑) 基本行事後の打ち上げに行くの禁止だったんで、ついでにカラオケも中学の間禁止だったんで、ずっと行ってなかったんですけど。で、香椎がアリプロを唄い狂いやがりまして(笑) それ以来アリプロがずっと頭を離れないんですよ」
「あー……じゃあ、いく?

……え。
何その急展開!

もちろんカラオケは好きですよ? 歌うの好きですよ? 刹那先輩と一回行ってみたいとか、変態じみた脳ミソで思ってましたよ?(←
「……行きますか?」
「……行きましょうか!!(笑)」
はい、本日の行き先決定。歩き出す女子高生二人組。
「黄金伝説。で、カラオケの採点で百点出す伝説をやってたじゃないですか。あれ、やってみたいんですよねー」
「あー、じゃーやろうか?(笑) あとはまあ、練習って感じでさ」
「ですね」

 * * * 

というわけで、やってきました南口のデイトリッパー。
香椎と前に行ったのは別館でしたが、今回は大通りの所にある本館に行ってきました。私がこの前行ったのはデイトだと言ったら、じゃあその方面で。ということで。
幸いにも十分くらい待てば空くとのことだったので、二人して待ちます。
「三時間でいっかな」
「五時ですよね? 三時間っていうと……だったら、フリーかけない方がいいっぽいですね」
不幸にも学生証をもっていなかったため、学割を受けられませんでしたが、ドンマイ(しかし、高校生二人が二人とも学生証をもっていないって何だろう)

通された部屋はDAMの部屋でした。香椎が大好きなDAMです。あの子は受付で、「サイバーでもプレミアでもいいんで、DAMがいいんですけど」という頼み方をします。それ以外のヤツは、彼女の好きなアリプロの曲目が少ないし、採点方法が好きくないそうです。私にはよくわからん。
でも、後にまた香椎や刹那先輩とまた行って、私もDAMが好きなことがわかってきました。……どうでもいいですね、はい。
じゃんけんして順番を決めて、負けた方から歌うのが高校生の慣わしです。(ぇ
この場合は、刹那先輩が先でした。
不確かですが、選曲はBUMP OF CHICKENで「涙のふるさと」。

meet0628


……普通に上手いんですけど?
え、「会いにきたよ 会いにきたよ 君に会いにきたんだよ」の所とか、真面目に泣きそうなんですが、聴いていて?
歌っている時の顔も、かなり真剣で。ていうか、やっぱり格好いいよね、彼女。
うわー、きてよかった。と、思いました。

で、ついにはじまりました紅白歌合戦。紅白歌合戦っていうと、やっぱり女性男性が別れますけれども、刹那先輩は女性モノを歌うと途端に七十点台に落ち込む(それでも七十点台だから普通じゃないですか?)から白で、私は男性モノを歌うと低くて出ない(二割近く出なくて七十点台は普通)ので紅で。上手いもんですね。
性格とか感覚とかチョイスとか似ている所が多いくせに、正反対な所も多いから面白い。(笑)
てな感じで、曲目をどうぞ↓

○刹那ターン
涙のふるさと(BUMP OF CHICKEN)
regret(RAG FAIR)
RAG FAIRメドレー2003
to shy shy僕(RAG FAIR)
イッショウケンメイ。(RAG FAIR)
真っ赤な空を見ただろうか(BUMP OF CHICKEN)
Diamonds(PRINCESS PRINCESS)
なみだの季節(キャンディーズ)
言葉にすれば(ゴスペラーズ)
ダンテライオン(BUMP OF CHICKEN)
雨やどり(さだまさし)
恋愛症候群―その発病及び傾向と対策に関する考察―(さだまさし)
桜木町(ゆず)

○美月ターン
風のはじまる場所(ZONE)
secret base~君といた夏(ZONE)
ひだまりの詩(Le couple)
sofa(Le couple)
ボクの側に…(ZONE)
M(PRINCESS PRINCESS)
OH YEAH!(PRINCESS PRINCESS)
戦争と平和(ALI PROJECT)
聖少女領域(ALI PROJECT)
cadence(TOKIO)
I'm mine(TOKIO)
GREEN(TOKIO)
花になる(夏川りみ)
オレンジの夕日(ZONE)
イメージ(TOKIO)
17歳の地図(尾崎豊)

○ダブルサイド
宙船(TOKIO)
永遠に(アフロマニア)
勝利の花びら(チナッチャブル)
残酷な天使のテーゼ(高橋洋子)
15の夜(尾崎豊)


こんな具合でした。
刹那先輩のregret、to shy shy僕の二曲は、頂いた部誌に掲載の二作品「リグレット」「to shy shy僕」の元にしたヤツってことで歌ってくれました。特にto shyは相当お気に入りの様子で、あとから聞いた話では、この曲にはまって彼女はRAG FAIRに手を出したそうで……
メドレーは、「採点がないのがいいよね」とかいいながら歌っていましたとさ。(笑)
で、美月さんは相変わらず歌うもんも大してないので、早々にZONEに逃げました。途中アリプロが二曲入っていますが、これは言わずもがな、香椎の影響です。歌おうと思えば多分コトダマも歌えたんでしょうけれど、自信がなかったのでやめちゃった(てへ)
特に聖少女は初めてにして九十点台に乗って先輩に「神だ!!!」といわれたので、これから十八番にしようかな、なんて。
しかしながら、後に聖少女よりもコトダマが大記録を生み出すことになるが、それはこの日から一ヶ月近く先の話なので知るよしもなかったのでした。次回に続く、なんてね!

そうして歌い続けながら、しかし崩壊も起きてきます。一時間くらいたつと。
まずは刹那先輩だった。「母さんの為にキャンディーズを歌ってあげよう」とか訳のわからないことを言い出して、選曲が「なみだの季節」。女性の高音域歌えないくせに(声芸者だから作れば出せるんですが、地では無理)(ちなみに声芸した時のスイートボイスは破壊力抜群)張り切っているという謎の事態発生。
同じ頃美月は例のTOKIO祭りを開催し、歌いまくるという……。
ただ、宙船は刹那先輩の選曲です♪ うっかり私だと思われそうですが、彼女の選曲です。私がTOKIOを一曲入れたら、入れてくれたのでした(笑) 私も好きな曲だったんで、「一緒に歌ってもいいですかー?」となって、結果ダブルでやると。楽しかったですよ!

で、力尽きた頃にケロロソングを二曲引っ張り出し、それが「永遠に」と「勝利の花びら」だったわけですが。
「勝利の花びら」は、「千夏ちゃんの方歌ってー(*・∀・)ノ」といわれてしまい、参戦。でも、若槻さんのキーは真面目に歌いやすかったです。
それでもまだ三時間はたたず、何を歌おうかと悩んだらしい刹那先輩の選曲が、

さだまさしだという。(´ー`)

meet0628~2


絵が雑多で申し訳ないですが、最初の一枚で力尽きたんだよ!(←
「雨やどり」「恋愛症候群(以下略)」の二曲をキーを変えたりなんだりの末歌う我が兄貴。隣でクスクスやっとった私が、「雨やどり」の「夢かと思って ほっぺたつねったら 痛かった」のところでつい先輩のほっぺをぶにりとつねってしまい、先輩が「わーやめろー(微妙に棒読み)」というなんて、漫才みたいなやりとりもあったりなんかして、テンションはスローになってきました。

そんな感じで盛り上げたりゆったりさせたりを楽しんでいた頃、残り十分を告げる電話が掛かってきました。「最後だし、何か二人で歌おう!!」という話になり、刹那先輩がテキトーに選んだ二曲が、「残酷な天使のテーゼ」「15の夜」でした。
15の夜は、私達がまだそれぞれ中三、中二だった頃によく話題にした歌でした。まあ、そこで選んできたあたりこの人成長してねー、なんて(笑)
しかし、逆に「天使のテーゼ」はまるで話題に出したこともない曲でした。何故選んだのかって、五時過ぎくらいに昼から夜へのメニュー交換がありまして、そのアルコールのメニューにエヴァのカクテルがありまして。
その中に、「残酷な天使のテーゼ」なるカクテルがあったっていう、それだけの話なんです(爆笑)
でも、二人で見たとたんに、

「「……ぷッ」」

噴き出してしまったのでした。げに恐ろしき高校生の思考回路。
で、歌った二曲はどうなったかというと――聞いて驚くなかれ。


「残酷な天使のテーゼ」が、九十三点を出してこの日一番の高得点になった。


怒鳴り散らすように二人、最大音量で歌ったのが最高得点を出すなんて……。
今まで二人、何とかして真面目に歌い高得点を出そうとしていたのが(あれ、これは途中から私だけの試みになってましたね……)(彼女は早々に戦線離脱した。このやろう)、馬鹿みたいです。
でもまあ、そんなもんなんですよね、本当に。
刹那先輩いわく、画面の右上に表示されるDAMの採点・音を取れている部分、が、常にライト点灯で回りっぱなしだったとか。(DAM知らない人わからないよね。すいません)
最終的な採点画面において、その高得点の理由があかされました。音が取れていただけじゃなくて――

抑 揚 が で か か っ た 。


DAMの採点は抑揚が大きい方が高得点が出るんですが、その五段階の抑揚評価で、これまでにない四の評価を取っていたのでした(笑)
そこを見た瞬間、二人目を見合わせて、

「「これだあー☆」」

いって笑っとる場合か。
で、二曲目の「15」は、全く正反対に七十五点と、目立った得点でなく終わりました。まー仕方ないんです。サビ以外のところがほとんど台詞だし、低いし、二人ともほとんど声が出なくて歌えなんだ(笑)
まあ、変に最後に高得点を出して終わらないところ、私達らしいです。
要はギャグマンガの世界の住人ということ。(←

 * * * 

ちう感じで、刹那先輩との初カラは楽しかったです☆
デイトを出てから二人で歩きながら、やっぱり話題になったのは「天使のテーゼ」でしたが。二人とも高得点取れるなんて全く、微塵も思ってなかったんです!
「なんかでもね、アレ歌ってるとき、一人カラオケをする人の気持ちがわかったよ(笑)」
なんて、刹那先輩が言っていましたが。
やっぱり、大声で楽しく我忘れて歌うのはいいですよね。

そいでもって、バスターミナルのところで「またの機会を」という話をして、その回はお開きになりました。
直前、SMやドメスティックバイオレンス、バイセクシャルなんてちょびっとディープな話をしていたという変態さは秘密です。
「まぁ、また来月は仮にも先輩、お誕生日ですし」
「うん、そだね」
「また貢がせてください」
「(苦笑)。わかった」
と、それで。そう、二回目があるんです。


その「誕生日で貢がせてください」の回が。

そんな話をして次回、七月二十一日の予告をしたところで時間も迫ってまいりました。諸君、おとなしく次回を待つがいい!!
美月でした。





あっ、そういえば肝心の「充電」の話を忘れたわ……!
ブログのネタにする為に、半ばそのためだけにさせてもらってるのに。
怒られちゃうかしら? まあいいよね!!


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